僕の性春は田舎のお母さんだった・弐【ナスム乳産業】

僕の性春は田舎のお母さんだった・弐
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僕の性春は田舎のお母さんだった・弐【ナスム乳産業】の詳細

【僕の性春は田舎のお母さんだった・弐】


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――田舎に住む親戚のお母さんとの禁断のセックス――

母親でありながら、家族でありながら、親子でありながら
年上の女性と過ごす夏の田舎を舞台にした、甘々汗だくイチャラブセックス。

里親として母親になった未亡人、熟れた体が二人の関係を深くする。

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・本編50ページ
・白ノリ修正
・前作から3日後を舞台にした続編です。
(新規から読んでも楽しめると思います。)

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■登場人物

・三浦 晴海 (みうら はるみ)
田舎に住む親せきの晴海おばさん
二人の子持ち、未亡人になり広い田舎の家で独りで生活している。

・平原 夏樹 (ひらはら なつき)
両親が他界し、晴海おばさんに里子として引き取られ
都会から田舎へ住むことになる。


・三浦 秋菜 (みうら あきな)
三浦家の長女、普段は学校の寮で生活をしている
大型連休になると晴海の住む実家へ帰省する

・三浦 美雪 (みうら みゆき)
三浦家の次女、秋菜と同じく同じ学校の寮にいる
長女にべったり引っ付いている。

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■あらすじ

――夏休みだった

蝉の声、透き通る青い空、青く近く広がる山容
広い土地は田んぼぐらいで、高い建物は送電線がほとんど。
そんな、どこを見ても田舎だと分かる景色の中
自宅の花壇で花を植える人がいる。

親戚のお母さん、晴海おばさん。

割烹着姿に都会では普段聞かない訛りの入った言葉で
両親を亡くし一人になってしまった夏樹を、温かく家族として
迎え入れてくれた。

まだ、家族として馴染めない夏樹にとって
一つ屋根の下で一緒に過ごす年上の女性との時間は、どこか魅力的だった。

ある日、畑仕事で疲れ、無防備なまま寝ている晴海おばさんに
欲情してしまう。
年齢相応のだらしない身体、柔らかい肌。
過ちを犯し、手をだしてしまった夏樹に対し、晴海はずっと忘れていた【性】の快楽を思い出す。
里子として迎え入れたはずの夏樹との肉体関係を求め
二人は家族としての一線を越えた特別な関係になってしまった。


それから、3日後のこと…。


そんな事情を知らず、二人の娘が帰ってきた。
長女の秋菜と次女の美雪。
より複雑に絡み合おうとする家族4人での生活が始まる。

夏樹に冷たく当たる秋菜、マイペースな美雪。
気まずい雰囲気の中、それでも楽しく過ごそうとする夏樹。
家族として、母親として接する晴海おばさん。

家でも、自然豊かな河でも
二人は互いに身体を求めてしまう。

この夏休み、晴海おばさんと夏樹の関係は急速に深まっていく。


夏樹の心の奥に残る深い傷を残したまま――。

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X:@nusmusbim_ss

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僕の性春は田舎のお母さんだった・弐【ナスム乳産業】の作品データ

商品名 僕の性春は田舎のお母さんだった・弐【ナスム乳産業】
商品番号 d_828789
サークル名 ナスム乳産業
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